ATTENDEE GUIDE ・ 参加者向けご案内
視察コースの準備物、当日のランチや宿泊など、会場で役立つご案内です。
ご自分が申し込んだコースの準備物をご確認ください。
このコースの準備物・注意(当日)
※ 集合=廃炉資料館(富岡町)12:00。最寄りは JR常磐線 富岡駅(徒歩約15分)。定刻に開始するため、遅れると視察いただけない場合があります(公共交通機関の遅延も同様)。視察中は案内者の指示に従ってください。貸切バスでのみ移動(自家用車での同行不可)、ツアー費用は無料。終了後は小高区の懇親会へ。
このコースの準備物・注意
ガイド:木村紀夫氏(大熊未来塾 代表)
※ 貸切バスでのみ移動。終了後は小高区の懇親会へ。
このコースの準備物・注意
※ 白石蔵王駅集合(東京駅発の東北新幹線を想定)。終了後は小高区の懇親会へ。
※ 全コース貸切バスでのみ移動(自家用車での同行は不可)。ツアー費用は無料。各コース終了後は小高区へ移動し、同日19:00からの懇親会にご参加いただけます。
人口約3,600人の小高区に、大変多くの方がお越しになるイベントです。昼食については、昨年もお困りの声が多く寄せられました。本年は地元の皆さまのご協力のもと、事前購入制のランチ枠をご用意しています。地元の味をお楽しみください。数量限定のため、お早めに。
お弁当(テイクアウト)でさっと、店内でゆっくりも。お好みの一品をどうぞ。
小高で長く暖簾を守る、地元のお寿司屋さん。職人の握りに、出汁のきいた茶碗蒸しを添えたFSC特別セット。この土地で味わうお寿司を。
旧「塩山薬局」を改装し、2026年に開いたハンバーガー店。ベルリンで出会った味を再現した、クリーミーなマヨネーズが決め手です。しっかり食べて午後に備えたい方に。
小高生まれの店主が営むサラダ屋。自家農園と地元野菜をふんだんに使います。世界を旅して得た感性が光る、「地元の恵み×世界の味」の一皿を。
避難区域だった小高で2014年に始まり、10年ぶりに中華そば店として復活。一風堂の協力で双葉食堂のレシピを再現した、小高のソウルフードです。数量限定でぜひ。
手作りのおはぎや惣菜で親しまれる、小高のお惣菜屋さん。FSCのために仕立てた特製弁当を、持ち運びやすい一箱に。ラインナップ最安の¥1,000です。
原町区で人気のおしゃれな食堂です。その時季の食材を生かした、やさしい味わいのお弁当を届けてくれます。南相馬の旬をそのまま詰めた、今回だけの特別なお弁当です。
📍 各店は小高駅・各会場から徒歩10分圏内です。
DAY2は ランチ利用 12:00〜12:50 / 開会 12:50 / 最初のセッション 13:20。
| 当日の動き | 会場着・解散 | 開会(12:50)まで |
|---|---|---|
| ひたち3号で当日入り 東京7:52発 → 原ノ町で戻り | 小高 12:08頃 | 約40分 |
| 視察コースに参加 | 11:30頃・浮舟文化会館で解散 | 約1時間20分 |
いいえ、当日券はありません。事前購入のみです。お店が用意する数を確定するためのしくみです。
はい。各店とも数量限定のため、完売次第終了です。お早めのご購入をおすすめします。
利用・受け取りは 12:00〜12:50 の間のみです。時間厳守にご協力ください。
会場周辺は宿泊施設が限られます。特にDAY2の朝から参加される方は前泊がおすすめです。南相馬市の宿泊先を区ごとにまとめました。
予約・お問い合わせは、各ホテルへ直接ご連絡ください。会場のある小高区が最寄り、原ノ町駅周辺の原町区に宿が多くあります。
※ TEL・FAXの市外局番は 0244(南相馬市)。出典:南相馬市旅館ホテル組合員名簿(令和7年7月1日現在)。
イベントの概要や当日の中身は公式サイトが最新です。